2025年3月20日(木)放送のじゅん散歩は「三ノ輪」
この記事では高田純次さんが訪れた場所をご紹介しています。
前回は千住大橋を散歩↓

【じゅん散歩】三ノ輪で訪れたのは?3月20日放送
今回高田純次さんが訪れた三ノ輪から蔵前にかけて「東京国際通り振興会」という全長3キロの日本一長い商店街が昨年誕生しました。
この商店街は浅草国際通り商店街連合会、一葉桜開運振興会、一葉桜国際通り振興会、蔵前商店街の4つの商店街が連携しそれぞれの個性を活かしながら発足しました。
「東京国際通り振興会」には、美味しいごはん屋さんやお土産屋さん、それに色々なお店が240軒以上も並んでいるそう。
端から端まで歩いて、お気に入りのお店をみつけるのも楽しいですね!
そんな三ノ輪駅周辺で高田さんが訪れた場所はこちらです。
はし藤本店
■住所
〒111-0035 東京都台東区西浅草2丁目6−2
■電話番号
0338448403
■営業時間
10:00~17:30(日祝定休日)
「はし藤本店」さんは、1910年(明治43年)に奈良県の吉野地方から東京の花街、吉原へ吉野杉の箸を売りに出てきたのが始まりです。
創業以来、日本の美しい森と熟練の職人さんの手によって作られた割り箸、木地箸、塗り箸を販売し続けています。
素材にもこだわり、日本の森で育った木材を使い、その良さを最大限に活かした箸作りをされています。
特に杉の箸には特別な思い入れがあるそう。
お店に入ると、本当にたくさんの種類の箸が並んでいてきっと驚かれると思います。
割り箸から、特別な日に使いたい塗り箸まで、素材もデザインも豊富なので、きっとお気に入りの一本が見つかりますよ。
オンラインショップもあります>>はし藤公式ショップ
金太郎飴本店
■住所
〒110-0003 東京都台東区根岸5丁目16−12
■電話番号
03-3872-7706
■営業時間
9:00~17:00(土日定休日)
「金太郎飴本店」は、1910年(明治43年)創業のとっても歴史のある金太郎飴の老舗です。
昔ながらの製法で作られる金太郎飴は、どこを切っても金太郎さんの顔が出てくる、なんとも愛らしい飴として昔からずっと親しまれています。
創業以来変わらぬ製法で丁寧に作られる金太郎飴は、素朴で優しい味わいが特徴です。
どこか懐かしい味がしてお子様からご年配の方まで世代を超えて愛されています。
お店には定番の金太郎飴はもちろん、季節限定の飴や、いろいろなキャラクターの飴など、本当にたくさんの種類の飴が並んでいます。
見ているだけでも楽しくて、ついつい色々買いたくなっちゃいますね。
しかも「金太郎飴本店」では、お祝いやプレゼント、記念品などにぴったりの、オリジナルの図柄の飴も作ってくれるんです!
世界に一つだけの特別な飴は、喜ばれること間違いなしですね。
ご注文はこちらから>>金太郎飴本店公式サイト